【マツダ・CX-8】新型や旧型、年式でどのような違いがあるのか?

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マツダCX-8は新型や旧型、また年式による形式や装備の差はどうなっているのでしょうか?

時系列にそって、同社の同コンセプトの他クラスなどと比べてどうなのか検証してみたいと思います。





マツダCX-8の現行・新型機の紹介

マツダCX-8の現行・新型機の紹介

引用:http://www.mazda.co.jp/cars/cx-8/

マツダCX-8は、同社としてはSUV型としては初となる大型3列シートコンセプト車として2017年12月に発売されましたが、旧型はあるのか。また、その年代別の比較情報を調べました。

CX-8は、どのようなコンセプトで創られ、これまでのシリーズとの機能などの差はどうなっているのか?

これからの購入を検討している方のクルマ選びや乗り替えを検討している方の参考にして頂ければと考えます。

新型CX-8のマツダコンセプト

マツダCX-8の現行・新型機の紹介引用:https://biz.news.mynavi.jp/articles/-/1368

走りつづける大人のゆとりを携えて。

そのクルマは、愛する人たちとの、とっておきの時間だけでなく、一人でいる時の、この上なく豊かな充足感を約束してくれる。

新クリーンディーゼル×MAZDA新世代デザイン。

何も妥協しない、最上のSUVスタイル。

CX-8現行モデルの性能

マツダCX-8の現行・新型機の紹介

引用:https://www.carsensor.net/contents/testdrive/category_71/_63016.html

エンジン SKYACTIV-D 2.2搭載

乗車定員 6名または7名

駆動方式 2WD/4WD

トランスミッション 6EC-AT

ボディタイプ SUV

エンジンタイプ ディーゼル

燃費(国土交通省審査値)

WLTCモード:15.4~15.8km/L

市街地モード:12.5~12.7km/L

郊外モード:15.3~15.7km/L

高速道路モード:17.5~18.0km/L

JC08モード:17.0~17.6km/L

WLTCモードとは市街地モード、郊外モード、高速道路モードの3つの走行モードで構成された国際的な試験方法です。

マツダCX-8の現行・新型機の紹介引用:http://www.mazda.co.jp

今後、WLTCモードの認可を取得した車種から、同モードに基づく燃費「WLTCモード燃費」と、3つの走行モード毎の燃費の値がカタログなどに表示されます。

お客様はご自身の走行環境に合わせて、実態に近いモード燃費を確認できるようになります。

1、SAFETY 自動ブレーキはもちろん、ヒヤリを感じさせないための先進安全技術「i-ACTIVSENSE」を標準化。

さらに、ドライバーから見えない領域の認知をサポートするシステム(360°ビュー・モニター)も搭載しています。

2、EXTERIOR 多人数乗用車でありながら、エモーショナルで美しいプロポーション。

そこには、凛とした意思の強さを感じさせる、洗練した表情があります。

3、INTERIORすべての乗員がなごやかに会話しながらドライブを楽しめる、静かで上質な室内環境を目指しました。

お届けするのは、フロントシートとサードシートの乗員が普段の声で会話できる心地よさです。

4、UTILITY 3列シート車としてさまざまなニーズにフレキシブルに応えられる優れた機能性を実現。

750kg以下のキャンピングトレーラーをトーイングできるなど、アクティブライフの可能性をさらに広げます。

5、NEW CLEAN DIESEL 3列シートを備える多人数乗用車でありながら、よりなめらかで力強い走りと、磨きのかかった静粛性を実現。

さらに進化したクリーンディーゼルが、同乗者全員に走る歓びをお届けします。

マツダCX-8の現行・新型機の紹介引用:https://cx-8fan.com/?p=286

車に対するエンジニアのこだわりが随所に表れている、マツダがコンセプトに沿って丁寧に仕上げられた新型モデルとなっているようである。

マツダCX-8は3列シートのクロスオーバーSUVというカテゴリーで、マツダの新世代商品群の中で最もボディサイズの大きいモデルとなります。

国内向けSUVラインアップにおけるフラッグシップモデルという位置づけで、多人数乗車という特徴を持つモデルとなり、ライバルはミニバンとなりますが、ミニバンの、スペース、広さ、高さなどの魅力は別として、人を乗せるためのユーザーには選択肢が広がった車とも言えます。





マツダCX-8の旧型機を紹介

マツダCX-8の旧型機を紹介引用:https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/carsensor/trend/carsensor-88237

マツダCX-8は、その外観が同社のCX-5にとてもよく似ています。

なぜならボディ前端部分からフロントドアまでのパーツはCX-5のものをそのままを使用しており、リヤドア以降がCX-8専用デザインとなっています。

ですが、単なるCX-5のロングホイールベース化ではなく、2015年デビューの北米向け3列シートSUV・CX-9をベースに縮小したものとなっています。

そのため全長5075mm、全幅1969mmのCX-9プラットフォームを短縮・幅狭化したプラットフォームに、CX-5のボディ前半部分をのせたスタイリングとなっているのです。

CX-8の全長はCX-5より355mm長い4900mmで、全幅はCX-5と同じ1840mm。

ホイールベースはCX-5より230mm長くてCX-9と同じ2700mm。

マツダCX-8の旧型機を紹介引用:http://www.mazda.co.jp/

CX-5を延長したのではなく、CX-9をショート化したものとなり、操縦安定性での不安感はなく、ボディの強さや走りとしては、CX-5と同等以上となっている部分も多いようです。

CX-8を部分的に見ると、ねじり剛性は11%アップ、コーナーでの車両応答性はCX-5と同レベル。

実際に試乗した感じでは大きさをもてあます感覚はなく、CX-5と言われても納得できるレベルの軽快さを維持しています。

取り回しについても、オプションで選択できる360度ビューモニターがあるため、一般的な市街地を走るレベルではまったく問題はないようです。

マツダCX-8の旧型機を紹介引用:https://www.autoevolution.com/

駆動方式はFFと4WDからの選択可能で、搭載されるエンジンは、4気筒2.2リットルディーゼル・スカイアクティブ-D2.2のみとなっています。

CX-5にも搭載されているこのエンジンですが、CX-8搭載時はチューンアップされて「15ps&3.1kgm増」の出力(170ps・45.9kgm)になっているためCX-5より約190kgほど車重が増えてはいますが、性能面では引けを取らない走行性能となっています。

ここまでの情報ではCX-8の旧型は、存在せずCX-3やCX-5、CX-9の良い部分を合わせて開発された新型車と言っても良いのかもしれません。





マツダCX-8を年式毎に比較

マツダCX-8を年式毎に比較引用:https://topics.smt.docomo.ne.jp/

CX-8における年式別の比較は今後、マイナーチェンジやフルモデルチェンジごとに、改良を続けていくことでしょう。

CXシリーズというのはマツダが販売するSUVシリーズのことであり、マツダが販売するSUVにはすべてCX-数字という車名が付けられています。

2018年現在は「CX-3」,「CX-4」,「CX-5」,「CX-8」,「CX-9」の4車種がラインナップされており、数字の小さいほうがサイズの小さい車となります。

「CX-4」は中国向け、「CX-9」は北米向けの販売・生産となっており、「CX-7」は2011年に日本向けの販売は終了してしまいましたが、中国向けの販売・生産は続けられています。

マツダCX-8を年式毎に比較引用:http://www.mazda.co.jp/

CX-8は、これまでのシリーズの良い部分を、取り入れミニバンクラスにも十分対抗できるように居住空間を確保して、大きく広くなったことによる重量負担分をエンジンパワーでカバーできる能力ユニットを採用しています。

エンジンパワーが上がっても、エコカーとしての燃費効率は良く開発されているようです。

マツダCX-8はまだ発売されて1年弱の新型車ですが今現在でもマツダ社内では着々と改良型の新型が企画されているでしょう。

これから歴史を刻んでいく素晴らしい車にこれからどんな機能、スタイルが加わっていくのか楽しみにしていきたいものです。

 

アイキャッチ画像引用URL:http://www.mazda.co.jp/cars/cx-8/

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「CX-8かっこいいけど高いんだよな…」
「もうそろそろ今使っている車とも長いし、
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「ディーラーと値引き交渉疲れてきたな…」
「新車のCX-8を最安価格で買いたいな…」
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